平成26年年賀 !!
H25 年賀 !! (クリック)
 H24年度サポインに無人機システムを提案応募。      H24.6
  "植生等地上観察用垂直離着陸型小型無人飛行システムの
    簡易操作ソフトウェア開発"

 ・リーダ :  航空システム研究、     / 管理法人: 中部科学技術センター
 ・メンバー : X-TREME、中央E、東大鈴木研、九大東野研
 ・アドバイザ: ゼノクロス、NEC   &  JAXA、日飛、ヴィッツ、
         アイコムネット、C-ASTEC

 本案、採択されました!! 7/27 ;各地経済産業局ホームページ 
無人機サポイン事業は終わりました。!!
テールシッタもマルチロータも新時代に対応できる高信頼性自立システムとなりました。

 今年度からテールシッタ機を中心に事業化の展開を始めます。多発ロータ機も順調でAED搬送試験等のミッション試験もやりました。
 (H27.4.1)
 H24 年賀 !!
報告 !! "2011パリ・エア・ショーの印象"(pdf)
C-ASTECコーナ
ナショナル・コンポジット・センタ;名大中心で展開決定 ; H23年度
/自動車中心
電動飛行機コンソーシァム会員募集!!
"震災地呼びかけコーナ":               H23.3.13
 ・無人機持っている人、原発・被災地で飛ばし、
情報提供をやりましょう !

 /オペレーションに人がいるのであれば、行きます。!!
 自治体届出は必要。
東日本大震災/原発事故より一年。なおまた被災者の皆様に心からのお見舞いを申し上げ、早期復興を祈念します。 H24.3.11
 頑張ろう 日本 !!
H23年
 
年賀!!(クリック)
"中部経済産業局/C-ASTECコーナー"H24.7.31
<< H24年度活動を開始>
> ; 弊社関係(C-ASTECコーディネータとして動いています。)
"先端研究機能整備検討委員会" ;我が国の航空機産業における先端研究機能設備
  についての整備計画を検討する。 
   特に、フライト・シミュレータ、MRJのFTB化等を含めて実現を図る
 
"大型風洞整備WG":H23年度有識者会議での大型風洞整備議論を受け、さらに
  その可能性と、今、必要とされる準備について検討する

"装備品国産化推進検討WG": 次期MRJ/次世代航空機を見据えた装備品/
  装備システム研究の実ステップに向けた方策を検討

 "逆見本市"今年度も実施/場所は三重県の予定
報告!! "2010 ファーボロ・エアショーの印象"
炭田ポートレート
代表取締役 

炭田 潤一郎
 
(すみた じゃんいちろう)

: 工学博士

: 技術士
 (航空宇宙部門
)
 -No.29418  
            
提言 !! "日本が航空先進国になっていくためには" 

に入りました ! !


 設計コンサルティング  航空宇宙産業アドバイザ  人材教育  UAV事業  調査・研究
 トピックス !! 

H28.4.11-28 MRJ主翼前縁防氷システム風洞試験立会いで米国クリーブランドのNASA Icing風洞、Glenn Research Center に滞在。


H28.1.14-29 MRJ Seatの適合検査でカリフォルニア州クカモンガ/フルトン滞在。@Zodiac/NTS。
  この間#3-#5/#02等の機体検査も進行。H28.2.10には #1が飛行試験を再開(4フライト目)


MRJ 初飛行成功H27.11.11

27.9.23-25  Pittsfield(MA,US)のNTSでLow Pressure Duct の適合検査を実施。
 Syracuseに引き続いてのNTSでの適合検査になった。

27.9.4 名古屋ロータリークラブで一般公演。@アソシアホテル

"我が国航空機産業の今とこれから"

MRJ本機(#1〜#5、含#01〜)適合検査も確認主任者で本格実施が開始されている。 H27.6/7/8〜

8/7 日本技術士会中部航空会でテールシッタ講演@岐阜大学サテライトキャンパス

7/23-26 米国カンサス州ウィチタ市滞在。Spirit社Fairingの適合検査実施。

・7/20 日本技術士会技術士二次試験立会い@中部大学


・6/16、名古屋の月刊"時局"紙のインタビューでテールシッタを紹介

6/9-14 米国ニューヨーク州シラキュース市滞在。Tactair製SPP脚関係製品の適合検査実施(MRJ)

中部経済新聞H27.6.5付で
 テールシッタが紹介された


・ミラサポ・コンサル支援
 @長野市長野鍛工 H27.5.8

MRJ確認主任者としての最近活動
 米国ロックフォードNTS、橋本EMCJ等での環境試験実施、等々
 ロックフォード: 27.4.28-5.1

日刊工業新聞の27/3/4付
 テールシッタが紹介された


・テールシッタ運用開始のチラシを作成し、27年2月3日の東大無人機セミナーで公開開始!! (@名鉄ニューグランドホテル)

MITAC確認主任者活動で米国メーカ製品の適合検査も開始
 ;26.5/23-24, Woodward/シカゴ

・MITAC確認主任者活動で外部ベンダ製品の適合検査も始める。
 ; H26-4-24/今井航空機、等

・MITACでの確認主任者実活動を3月から開始。供試体製造工程等の確認行為を実施中。

・テールシッタ小型電動無人機のホバリング飛行実験でラジコンの達人たちが一堂に会し、その可能性を議論し、実験して、今後の方向を得た。
@岡谷 /H25.11.29
X-TREME/IndustryNetwork


科学経済10月号の中部地域と化学産業特集で"中部地域における航空宇宙産業"を、炭田が執筆している。
/H25.10.15


・10/14、技術士試験監督を務める

MITAC(三菱航空機)在籍半年を満たしました。

・'粉体技術'6月号で、"航空宇宙産業の現状と最近の話題"を執筆。 / H25.6.1

・弊社社長が個人として三菱航空機に雇用される。 
; H25.4.1より
確認主任者になるための教育と資格獲得のためのまずは半年の雇用になる。(週1日)

 <<この忙しさでやれるのか。なんとか意気込みを示したい。>>

弊社提案の無人機サポイン
が採択されました
。H24.7.27
 ; H24-26 総額9,500万円


'航空情報' 5月号で "世界のUAV"を執筆。UAVの現状と民間への大掛かりな転機到来を解説している- H24.3.18

名古屋駅地区街づくり協議会セミナーで講演  H24.1.31

第49回飛行機シンポジウムで論文発表"実用的な災害監視小型無人機の開発について"H23.10.26

月刊技術士10月号に執筆
"航空機における安全安心への取り組みとこれからの方向"H23.10.
3

H23年度C-ASTEC活動開始
 -有識者会議
 -次世代航空機技術検討委員会
 -無人機研究
  // H23.9-

NHK"ラジオあさいち"で5分
間の電話インタビューを受け
る。; 七夕の話題 / H23.7.7
インターネットで聞けます!!

'NHKラジオ' 'ラジオあさいち'
'にゅーすウォッチ'' 7月7日
ZEHSTの話しをしました。

2011パリ・エア・ショー; JAIFクラスタ・マネージャとしてトレード・ディ期間中参加
中小企業を支援。;
6/20-23

C-ASTECとH23年度地域連
携マネージャ契約が成立。広
域活性化と拠点整備での今年
度活動を行う
。 ; H23.5.27

週間東洋経済 臨時増刊2011
5/18、ナゴヤの正念場、で国産
ジェットMRJが取りあけられ、その中で5行、炭田の記述がある


"化学経済"4月号、の特集
'航空宇宙を担う化学材料'で

弊社社長が"航空宇宙産業の
現状と見通し"を執筆
。今後の
航空機産業政策への提言も
行っている。
 - H23.4.13

・H23.3.29付け日刊工業新聞
 コラム座標軸に炭田社長の
 最近情報が取り上げられる

 ; 小型電動飛行機取り組み
 <紹介のように頑張ります>

H23.1.1付け中日新聞の第
一面"電動飛行機開発へ"で
現在のC-ASTEC研究会の
状況が紹介された


H22.12.10付け日刊工業新
聞"航空機を支える"シリーズNo.99に弊社が取り上げられ
、社長が紹介されている


H22.11.8付け日刊工業新聞
 コラム座標軸に炭田社長の
 最近情報が取り上げられる

 ; 航空システム研究 紹介

C-ASTEC下記委員会を開催
 -次世代航空機技術検討
 委員会 : 10/29
 -CFRP拠点整備WG:10/2
6

   (ナショナル・コンポジット・
   センター整備研究会として)

・10/22、C-ASTEC研究会が
 始まる。
 -小型無人機研究会
 -小型電動飛行機研究会

 いずれも来年度からの実機
 製作を目指す


7/5付けでC-ASTEC産学官
連携マネージャーに就任
 : 拠点整備事業関


ファーンポロ・エアショーで、
 参加企業支援活動を実施 
 : H22.7.18 - 7.25


C-ASTEC地域連携マネー
 ジャに就任。- H22.6.7付

  : 広域活性化事業関係

ファーンポロエアショー結団
 式に出席。専門家としての
 同行が決まる。 -H22.6.1
8


航空情報、8月号 UAV特集
 で "UAVの歴史" を執筆。
 - H22.6.19刊行


名古屋大学航空機開発DBT
リーダシップ養成講座で講師  を担当。 - H22.6.12, 6.19


中部経済産業局地域経済部
 と懇談
- H22.5.17


名古屋商工会議所がH22年
 度先端技術セミナ、航空機
 技術を5/12から開催。
 弊社社長は5/27から登場


3/15発行"挑む、航空宇宙"
で"知っておきたい飛行機の
メカニズム"を執筆-H22.3.16


MHI名航飛島工場見学会
 を実施 -H22.1.14
 

大阪梅田セミナホールで
 今年度第2回航空産業
 セミナを開催-H21.12.17


マイドーム大阪で航空産業
 セミナを開催
  -H21.11.27


愛知県産業労働センタで
 講演。 "航空機産業への
 ガイダンス
"  - H21.11.19


H21飛行機シンポジウムに
 参加
-H21.11.4-6 @岐阜


ベストテっク(株)と技術顧問
 契約を締結
 - H21.9.1付け


メカトロテックジャパン2009   で講演。 : H21.11.16
 -航空機産業の現状と今


ニューズダイジェスト社月刊
誌生産財マーケティングの10
月号自由人コーナで弊社社長
が紹介され
る。  - H21.10


グレータ・ナゴヤ・クラスタフォ ーラム2009に出席-H21.9.29

弊社社長が中部航空宇宙技
 術センタ(C-ASTEC)と主任
 研究員契約
 -H21.8.21


・湖北長浜商工会議所におい
 て航空宇宙産業参入ガイダ
 ンスを実施
  -- H21.8.5


愛知県航空宇宙振興ビジョン
 とサプライ・チェーン・マネジ
 メント等に対しての意見、
 提案をまとめる。
-H21.7.21


日本技術士会中部航空会
 で講演を実施
 - H21.6.6
 "落ちない飛行機に挑戦"
  pdf資料


日刊工業紙に(株)航空シス
 テム研究がスクープされる

           - H21.6.3


日本設計工学会東海支部
 講演会で講演

 "航空機の将来システム
  設計について"-H21.5.29

中央エンジニアリング、新入
 社員教育講座/流体力学
 を担当 
 - H21.5.21


近畿産業技術クラスタとの
 協議会を開催
 - H21.4.27


米国PECOにB737 PSU   
 Actuatorプロポーザルを
 提出
       -H21.3.23

東海物づくり創生協議会
 総会に出
 -H21.3.3

アドバイザに就任 - H21.2.末
 -東海物づくり創生協議会
 -新現役チャレンジ支援事業


航空宇宙産業セミナ開催
 於、大阪府八尾市商工
 会議所
   /H21.2.16

 
 ・中央エンジニアリング社内
 教育講師を務める

  -振動工学/ H21.1.24


<航空宇宙産業アドバイザ
 をやり始める>
 H21.1-

 ・航空宇宙産業現状説明   
  / H21.1.15
  -福岡県名古屋事務所


 ・中部地区航空宇宙関係人
 材育成プログラム案の策定

 
社員教育制度企画を定款に
  -一例を例示

 
中央エンジニアリング講師
  -流体工学12

 
12月中部航空会

 ・ 航空宇宙産業技術展2008
  &シンポジウム
 -11.27-29

 ・ 航空宇宙学会中部・関西
  合同学会
 -11/28
 
システム設計の議論展開
   -民間機/戦闘機
   -無人機 
   (10月)

 技術士会活動を実施
   -中部航空会(10/10)
   -技術士一次試験監督
            (10/13)

 JA2008国際航空宇宙展
  に参加

 
 -10/2-3 @パシフィコ横浜

English
Version
代表 炭田 潤一郎 
   (すみた じゃんいちろう)

: 工学博士
: 技術士
(航空宇宙部門)  
            - No.29418
累計 :

本日:

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無人機サポイン事業は終わりました。!!
テールシッタもマルチロータも新時代に対応できる高信頼性自立システムとなりました。
今年度からテールシッタ機を中心に事業化の展開を始めます。多発ロータ機も順調でAED搬送試験等のミッション試験もやりました。 (H27.4.1)


  [ H27年賀 !! ]
 

[平成27年年賀]
炭田ポートレート

株式会社 航空システム研究 / AeroSpace Systems Co.
代表 炭田 潤一郎 / President - Junichiro Sumita
所在地:名古屋市緑区池上台3-93-11 / 3-93-11 Ikegamidai Midori-ku Nagoya City Japan (458-0044)
Tel. & Fax.:052-891-5536
URL:http://kookuu-system.com
E-Mail:sumita@kookuu-system.com

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 株式会社 航空システム研究
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  •                                               <<H27.6.5提言>> 
    会社としてのキーワード : 航空機、システム設計、設計コンサルティング
    ; 飛行制御、フライト・コントロール、高信頼性、高安全性
    ; 落ちない飛行機、自律制御、再構成制御、故障対応制御 / 大型無人貨物機
    ; 実用的小型無人機、UAV/UAS、テール・シッタ、成層圏滞在型固定翼無人機, 
    ; 社員教育、中小企業支援、航空先進国支援、航空宇宙産業アドバイザ    
    etc

      .

    <<最近の活動>>            ・テールシッタは事業開始!! パンフ 

     今後の活動                                                            :  H28.5
     
        - 民間機型式証明制度の日本独自版見直しをベースとした民間機製造基盤整備
            ・ 認定事業所& 独立DER/DMiR(確認主任者) /技術士制度連携
            ・ 中小企業クラスタ形成
            ・ 人材育成制度整備(大学、資格選定制度、)
     
                     ; H28.4.11-28 NASA Glenn Research Center Icing Wind Tunnel での
                       MRJ防氷システム着氷風洞試験に立ち会い。
                       FAA/EASA/DER 等と議論。製造者側のフィロソフィーと自信を持った対応が必須。

       
    - 小型無人機では テールシッタ型を中心としたプロジェクト計画支援  
         等
       
                   ;
      今後は、従来からの 技術士事務所  "炭田航空宇宙企画"   
                      に一本化し活動を継続していきます。                H.28.5  



           *****  株式会社 航空システム研究      は                    *****
           *****     今期をもって (H28.5末)、  閉業いたします。  *****
                                                                              
    ; H28.2.29
     - 
    航空宇宙産業アドバイザへのご相談は引き続き個人あてお申し出ください。 -
                                    jun.sumita@qc.commufa.jp   /  Tel.; 052-891-5536       


                 我が国航空宇宙産業の基盤拡大と更なる発展を祈願 !!    
                 特に、民間航空機で世界のリーダへ


     MRJ確認主任者活動
       最近は、1月後半のZodiac シートのQT、Tri Model の防氷風試モデルチェック、
    また2月末までの#3〜#5/#02等での製造過程チェックと、各種装備品、及び
    試験機体適合検査活動を実施中。
      機体デリバリまでの支援は継続実施予定。                             ; H28.2.29

     確認主任者資格への技術士資格配慮と、
      技術士活用による国交省直庸認証官制度の適用

     
      について現在の文科省による制度見直しを機会に提案を実施。;     H28.2.29


    航工会”H27年度戦略分野コーディネータ事業 第三回調査委員会” 開催    
                                                              
    H28.2.23       @航工会
      中小企業へのヒアリング等をベースとした公設試施設拡充計画策定等の活動に対し
    ての最終委員会が東大李家委員長の下、MITAC含めた4重工、中小企業代表、
    経産省関係者等の委員によって開催され、本年度活動の総括を実施。
      航空機産業の基盤整備として、公設試設備の拡充整備の必要性が、関連する人を
    含めた整備とともに認識され、実現に向けての動きを方向づけることとなった。
      炭田は中部地域コーディネータとして出席、今年度活動の総括を行うと共に、総合的
    な国家支援設備計画の一環としての配慮の重要性を具申した。

    H28.1-2月 ; 工会”戦略分野CD事業 ではアンケート対象企業等へのヒヤリング活動を実施。 主に公設試への要望を中心に今後の施策方向を検討。  

    H24-26サポイン最終評価ヒアリングの実施 H7.12.3
                                 @ 名古屋会議室 15:30 - 15:30
        3年間実施し、このH27,3に終了した"植生等地上観察用垂直離着陸型小型無人飛行システムの簡易  ソフトウェ ア開発" (自律テールシッタ/マルチロータ・システム開発)   についての中経局、及びその  評価委員による最終評価ヒアリングをうけた。
       今後、最終事業化に向けての補完研究を実施していくこととなる。
       現在、電動テールシッターは主に岡谷市インダストリーネットワーク社を中心に運用試行を開始しており、 その運用者を
    募集中です。

    部地域戦略コーディネータミーティングが開催される
    。H27,11.30- 12.1
                         @名古屋栄ビルディング゛/ ぎふ技術革新センター
      自動車、再生医療、バイオ、航空機、素材、介護福祉機器の各分野コーディネータの横通し会議と 岐阜技術革新センタ試験設備の見学会が実施され、炭田が航空機分野CDとして参加した。

     
    MRJ 3rd フライトを見学 !!
       H27.11.27 9:30- 11:00 MRJの3回目のフライトを目の当たりにした。実に静かな離陸であったのが きわめて印象的、またこの回から、完全な脚上げが実施された。今後の飛行試験が加速される。
                                           
    MRJ 初飛行成功  !!    @名古屋子小牧空港   H27.11.11  
      午前9:35〜 、約1.5時間の初飛行に成功した。K空域。
      残念ながら松山市での実時間ネット把握になったが、予想以上に一般市民にも感動を持って迎えられたことに大いに感動した。これからが正念場で、2017 2Qのデリバリまでが、真に真価を問われることになる。
     更にもまして、確認主任者としてプログラム推進支援を続行していく。

    飛行機シンポジウム(日本航空宇宙学会) で論文発表と講演を実施  
                        H27.11.11-12 @松山市総合コミュニティセンター
     H24-26年度に実施したサポインの成果発表を "テールシッタ小型無人機の開発" として実施した。
     今後、主体的に事業化を推進するテールシッタを中心にプラットフォームと、自立運用ソフトを発表したもの。
     今回シンポジウムでは無人機のセッション/講演も多く含まれ、今後の航空法改正の動きを予測して現状の 規制法から活動を許容する方向に転じ、機体/システムの認証問題も発生していくことの議論が行われたが、本論文は実にその時点に適合するものとして的を絞った唯一の講演になった。
      H27.11.11というMRJ、及び我が国航空界にとっての記念すべき日を犠牲にして、松山での論文発表を行ったが、これも我が国業界の発展を担うものとして今後の発展を期するものになった。 

     メッセナゴヤ2015 に参加。テールシッタ等を展示 - H27.11.4 - 7  @金城埠頭
      中部経済産業局サポイン事業紹介コーナの中で、その1角にX-TREME名義のブースを展開、X-TREMEのマルチロータと、インダストリーネットワークの電動テールシッタを展示。11/7の各社プレゼンは航空システム研究が実施する等、これら3 社でブース対応を実施した。
      具体的な商談に結び付いたものはなかったが、テールシッタ等の宣伝には寄与した。

     日本航空宇宙工業会主催"戦略分野CD事業セミナ"が開催された
        ; H27.10.29 @ ナゴヤ栄ビルディング
      航空機産業における公設試利用推進を目的とした経産省事業の一つとしてのセミナーが開催され、約60社の中小企業が集い、重工社、公設試からの現状解説とともに今後の事業展開説明を実施。   炭田は中部地域CDとして出席。

    一般講演 "我が国航空機産業の今とこれから" の実施  H27.9.4  
                    @名古屋ロータリークラブ 於、マリオットアソシアホテル
       航空機産業の現状と見通し、をMRJの現状を含めて話題とする。今後日本の基幹産業としての成長も期待できるが、それを勝ち取るには常にイノべーションが求められ、周りの支援が必要なことを述べる。
     が、30分以下での話としては幅広くとりすぎ、アピール点の明確化があまりできなかった。
     "MRJは困難な中、頑張って70/90を玉成していくだろうが、そのあとも続いて発展させていけるようにならないと、日本の世界に冠たる産業とはなりえない。技術開発への支援が必要"

     UASサポインその後   H27.8.23  
         H27.11.4〜7 開催のナゴヤメッセ2015に向けて準備中。
     テールシッタ小型電動機(垂直尾翼なし)展示と、将来のエンジン型機への方向付けが主となる。
      X-TREME、インダストリネットワークも参加、それにマルチロータを東京大学が展示する。

    テールシッタ講演; "テールシッタで拡げる無人機の世界" を実施。   H27.8.7 
        @ 日本技術士会中部航空会  於、岐阜大学岐阜駅前サテライトキャンパス
      内容的には5.30の日本技術士会船舶海洋/航空宇宙部門での講演と同様のものになったが、
     ドローンとは格段に内容を高度にするUASに日本の無人機として目途をつけえたことへの議論を行った。
     活発な議論も頂き、マルチコプターとは異なる使い方の開拓での方向性を頂いた。  
      また日本の政府支援による開発ものの成功のためには、中科センターのような育てる、という意識の無い管理法人を排していく必要性についても議論した。
    <本年3.4の日刊工業新聞での当該テールシッタ動画はテールシッタをキーワードにまだ参照可能>

    SJAC/経産省; 戦略分野コーディネータ事業(航空機産業) 説明会    
         ; H27.8.5   @航工会
      今後の航空機産業底上げを狙い、重工各社と協力して中小企業強化を図っていく。特に今年度は公設試の利活用とその設備の改善検討を主にとらえ、裾野拡大を図る。
      弊社炭田が個人として中部域戦略コーディネータとして指名され、まず本年度作業を支援する。
      昨年度までのC-ASTECにおける中経局支援活動は昨年度まででとりやめ、 今年度からは本省絡みで産業拡大策支援を実施していくこととなった。

    日本の航空行政に対しての提言 
          ; 6年やってきましたC-ASTECを通しての中部経済産業局支援は本年度はなくなりました。
       <<
    提言H27.6.5>>  

     
    テールシッタ講演 "テールシッタで拡げる無人機の世界" を実施; H27.5.30
             於、日本技術士会 船舶海洋/航空・宇宙部会 (東京日本技術士会館)
      24〜26年度のサポイン研究成果としての高信頼性自律型テールシッタ無人機を  紹介し、我が国無人機界での、近未来における高運用性を示すとともに、ドローン 規制法の必要性とドローンとは一線を画す本格的UAS(Unmanned Air System)の日本展開像を議論した。
         
     <cf.; UASの航空法規制案>   

     民間機では"一人パイロット・システム" が求められる。   
       Germanwings のA320墜落事故を受け、今こそその実現のための研究開始が求められる。
     日本における実機プロジェクト "電動飛行機コンソーシアム" はJAXAによって電動化だけは実現しているが、本質的システム展開を残す。 検討を再開していきたい。ご意見を求めるとともに、ご賛同をお願いしたい。

     航空機産業では、サプライ・チェーンの整備と人材育成を急務とする動きを加速することもさることながら、装備品メーカ育成のための機体メーカへの提案型ソフト融合システム技術 の形成が急務。 
    <<これは次世代全電気航空機システム概念につながる。実機プロジェクト・コンソーシアムで議論したい。>>    

     
    無人機サポイン開発研究が完了 !! H27.3.31      
       FYH24〜FYH26の間実施の無人機サポインは本日をもって完了した。
     今後事業化検討を実施する。 小型テールシッタ・システム、マルチロータ・システムとその簡易シ ステム操作自律ソフトが対象で、当面小型電動テールシッタ関係から検討を開始していくこととなる。
      
    << cf.; メディア向け資料 >>

    岐阜大学次世代金型研究会で講演 / H27.2.26 @岐阜じゅうろくプラザ
     テーマ"航空機産業の現状と参入への課題" ; 次世代金型に対しての意欲的なグループでかなりホットな参入議論を行った。自動車の将来を懸念しての勉強会ではあったが、航空機業界のハードルの高さをそのまま伝え、航空機への情熱を持って頂くことが不可欠で、あと期待できる大きな収穫もあることの議論を行った。

    C-ASTEC、中経局支援事業関係の高度化委員会(H27.2.18)、技能レベル標準化検討会  (H27.2.10)、装備品国産化推進委員会(H27.2.24)、等で今年度最終会を終了。
     -初級構造組立講習会用テキスト作成終了/ 来年度試行開始が決まる。
     -H27.1.21逆見本市開催/担当ナブテスコ、面談会社10社
     [国内装備品メーカをどう育成していくべきなのか方向が見えず、環境・強度等試験装置、大形風洞、フライト・テスト・ベッド等のインフラ整備、電動飛行機研究会等の実機プロジェクト創生等、についても踏み出しならず。]

    サポイン最終開発委員会終了 /H27.2.2 
      -テールシッタ/マルチロータともに、当初計画通りの成果を挙げ得たということで終了。
      3月16日報告書提出で3か年のサポインが終了する予定。
      - H27.2.3 東大航空イノベーション研究会無人機セミナーにて
    テールシッタ運用開始のチラシを配る。今後事業化/商品化の動きを表面化していく必要がでできた。
     
    H26年活動終了 / H26.12.30   
           - 無人機サポイン;12.4に自立垂直離着陸の室内飛行を実施。
      遷移飛行は来年に持ち越しとなった。垂直系制御則は春日井市ブレインワークス社の貢献でほぼ 完成域にある。制御ボックスをTiny Featherと一体化する試験は遅れている。
          ; テールシッタ  //岡谷試験  //伊勢試験
      - C-ASTEC; 技能職養成講習会テキストほぼ完成。来年度試行に向けて仕組整備に取り組み。
      - MRJ確認主任者 ; その後今井、東レ、音羽、多摩川、等々で適合検査実施。来年から小牧。

    先端技術研究会で講演 - 岐阜都ホテル H26.12.11  
    "我が国における無人飛行機の現状と見通し" ; 2-3年後ルール適用で変化。テールシッタも紹介。幹事会社東海パウデックス、会長日本耐酸壜工業会長のこじんまりした研究会だが、その自由で 闊達な雰囲気に素晴らしいものを感じた。

    無人機サポインも最終コーナー。テールシッタの事業化も視野に H26.11.3        
      同時並行でホバリング春日井試験(垂直尾翼付)、岡谷試験(垂直尾翼なし)もそれぞれホバリング予備試験終了(10.20)、ホバリング姿勢安定試験終了(10.29)の段階にある。今後11/12月でホバリング試験を終了し、水平/ホバリング両機能をTiny Featherに入れて全体試験を実施していくこととなる


    無人機サポイン北海道大樹町飛行試験終了   H26.9.11-22             
       テールシッタ機の水平飛行試験、データリンク試験の地上試験が完了。

    C-ASTEC/中経局でのH26年度活動始まる。  H26.7.7
     昨年度高度化委員会の流れとしての技能者レベル標準化研究会を主に担当し、中部地域における技能者養成講習会の実現を図る。その他、今年度の高度化委員会、装備品国産化推進委員会等に関与する。

    無人機サポインH26年度活動軌道に乗る。   H26.7.25
     H26.6.24第一回委員会も開催され、H26年度作業が順調に展開されている。その間、ゼノクロス社の離脱騒動もあり、
    テールシッタ機のキー制御であるホバリング制御を新規加入のブレインワークス社でカバーする等のごたごたもあったが、現状ブレインワークス社も入れた原体制に戻って計画の実施が進んでいる。Tiny Featherの故障、X-TREME社ボヤによるサポイン機器損傷、等々障害も多く、飛行試験計画等の遅れ等もあるが、全員で鋭意克服して事業化目途付けを得るための活動を展開中。

    無人機サポインH26年度継続が決まる。 : H26.3.31
     無人機サポインは3年目継続が決定し、予算要求事務手続きに入った。
     双発テールシッタ機のホバリング試験が、岡谷試験では上手くいっているものの伊勢機でつまずいており、中間評価ヒヤリングもB評価に終わっている。3年目は新たに春日井市プレインワークス社を入れて、キャッチバックを図る。全体計画目標達成は必須の必要がある。東大多発ロータ機は順調。

    C-ASTEC/中経局でのH25年度活動を終了    : H26.3.20
    ・高度化委員会; 3重工要求の技能職養成講座を来年度以降で具体化する。
    ・大型低騒音高レイノルズ数風洞; 当該風洞の最終仕様が設定されたが、工事見積もり作業は業者不在で実施できず。
    ・装備品国産化推進WG ;MEA(More Electric Aircraft)における装備品5社のテーマ具体化を推進。 内2社(SPP/多摩川精機) は経産省試験研究を開始。ソフト認証ではセミナーを開催。

    無人機サポイン、中間評価ヒアリングが開催された。H26.2.5 
                                                                      @法研中部ビル8階
      H25年度の成果概要について評価委員にプリゼン。多発ロータ機、テールシッタ機について飛行試験で飛んでいる模様を中心に報告。計画には遅れが生じているものの来年度キャッチバックして事業化見通しまでこぎつけたい。とした。
     [成果現状]; ロータ機/ミッション見通し、テールシッタ機/自動飛行-水平飛行、ホバリング(岡谷機体)

    「装備品国産化推進WG」ソフトウェアセミナー開催 
                                                 ; H25.12.26 @MHI会議室
     ソフトウェア認証への取り組みに対し、MITAC、MASCを講演者としたセミナーを開催し、国内装備品メーカ8社が参加した。中部経済産業局/C-ASTEC主催

    第一回有識者会議(産業支援機能高度化委員会)を開催 
                                                                 /C-ASTEC ;H25.11.19
      MHI,KHI,FHI、その協力会、名大、東大、中日本航空専門学校、中経連、各自治体、中経局等から、各々のトップクラスを招き、主として航空機産業での人材育成について課題検討に入った。産業界が求める労働力の資格認定制度等を検討予定。年度内3回開催。委員長は東大鈴木教授。

    北海道大樹町でテールシッタ機飛行試験を実施。水平自律モードの試験を完了。   H25.11.11-11.15 (
    伊勢機体/サポイン主対象機)     
     特に、最終日は雨となったが室内でのマニュアル・ホバリング試験を実施して見通しを得た。炭田は、11.13-15で参加。雪もない好天の中、大樹町の最高の無人機試験環境のもとで予期以上の成果を得た。

    当社が公益財団法人中部科学技術センターの賛助会員となる。 H25.10.21
     現在、当社は中部科学技術センター殿に管理法人をお願いする無人機サポイン事業を展開中だが、このたび同法人賛助会員の勧誘を受け10月21日付けで登録を受けた。 同法人の産業発展に寄与し、我が国技術水準の向上を図るという行動目的に沿った活動を切に望みたいところである。

    第一回大型風洞施設仕様検討委員会を開催 /C-ASTEC ; H25.10.15
     東大、JAXA、MHI、KHIの各委員の下、見積り仕様設定議論等が開始された。

    C-ASTEC/中経局今年度作業の本格展開開始 ; 9/27 <炭田関与関係>
     本年6月以来準備をしてきたが、ここにきてようやく今年度活動が始まる見込み。
      -有識者会議(航空機産業支援機能高度化委員会); 主に人材育成での資格制度構築について
      -大型風洞施設仕様検討; 今年度は昨年度設定仕様に基づき、具体的な見積り作業を実施
      -装備品国産化推進WG; 国内装備品メーカによる具体的研究の実施開始を検討(部分的には予算OK)

    テールシッタ小型電動UAV、通しの飛行実験に成功 !! H25.920
     H25年度無人機サポイン事業における岡谷市インダストリーネットワーク社担当のテールシッタ機実験で、垂直姿勢離陸から垂直姿勢着陸の通しのミッション・パターンでのラジコン飛行実験に成功。 今年度は本格的に自律飛行実験フェーズに移行する。

    中部航空会(日本技術士会)は一般の技術士にも開放した例会を開いています。
      ; 主に中部地域在住の航空宇宙関係技術士を中心に1回/2か月  -会長 ; 炭田  /H25.9.1
      エンジン(4月)、787バッテリ問題(6月)、オスプレイ(8月)、そして10/5は中部技術士会6Fで、パリ・エア・ショー話題の講演を開きます。この地域を通した日本の航空宇宙産業を議論する会員外の方にも開放した例会です。事前に当方か、日本技術士会中部本部宛て出席を打診され、参加願います。

    浜松地域新産業創出会議、航空宇宙技術利活用研究会で講演 H25.6.20   
     テーマ; "航空機産業の技術的進展の方向とその対応について"   
     787運航停止問題に触れながら、More Electric A/Cへの技術動向を述べ、その対応について言及した。

    無人機サポイン2年目をスタート H25.6.14     
      ; H25.6.14 管理法人中部科学技術センターによる第一回研究開発委員会が開催され、当該無人機研究の2年目が開始されることとなった。
       本年も取りまとめ 航空システム研究、サブリーダ 東京大学鈴木真二教授、
     メンバーは中央エンジニアリング、X-TREME、九州大学東野准教授、アドバイザには日本電気、
      ゼノクロス、プルーイノベーション、C-ASTEC、北大近野教授、等の陣容で実施する。
       本年はシステム自律系の実験実施段階で、研究の革新部分への取り組みを行うこととなる。

    H25年度無人機サポイン成約の見通し (2年目)    / H25.6.6
      ; 中部経済産業局/(管理法人)中部科学技術センター間での契約成立が5/15にさかのぼって実施されることとなった。各メンバ会社、大学との再委託契約も順次成立の予定。H25.6.14が第一回委員会開催となる。

    H24無人機サポイン中間ヒアリングで ”A” 評価を受ける。  H25.3
      ; H24年度(初年度)作業の終了
     風胴試験に遅れが認められるものの、事業展開はほぼ順調に推移している。本事業は大きなポテンシャルを有しており、その事業化展開への検討を更に深める必要がある。との評価を受けた。

    C-ASTECのH24年度作業の終了   H25.3
     ;大型風洞施設整備検討WG
      −わが国には”加圧型低速低騒音高レイノルズ数大型風胴”が必要。
      CFD対応のスパコンや風洞技術とともに更に詳細な検討を行っていく必要がある。
     ;先端研究機能整備委員会
      −我が国の航空機産業用インフラとして、フライト・シミュレータ、や諸試験装置、スパコン等の設備や、MRJのフライト・テスト・ペット機等を有する航空機開発センター的存在が必要になるが、その設置タイミング等については更なる検討を要する。
     ;装備品国産化推進WG:
      - 先進型電動航空機を見据えたアイアンバード研究を行っていくことの重要性が確認されたが、具体的な活動については更なる検討を要する。

    人機サポイン事業初年度を鋭意実施中。    H25.1.3
     ; H25.1.上旬 / 風洞試験実施@九州大学
     (H24. 11. 22 / 双発テールシッタ型試験飛行機の風洞試験モデルの引き渡し)
     ; GPS-INSでTiny Feather 採用。ADSセンサで五孔ピトー管採用。

    諏訪圏工業メッセ2012で講演。   H24.11.15   @ 諏訪湖イベントホール 
     テーマ : "
    航空機産業の最近動向と中部地域/C-ASTECの活動"

     / 11.15 - 16 は同メッセに出店したC-ASTECブースにつめて対応、
      メッセの意気込みと活力を感じる。

    日本粉体工業技術協会「水曜会」で講演。
       ;  H24.11.14   @名鉄ニューグランドホテル 
     "航空宇宙産業での最近の話題とこれからの取り組み"

    無人機サポイン第一回委員会開催 ; H24. 10. 30
      ; 事実上の本年度作業開始となる。 (後日、契約は 9.6日付となった。)
      
    JA2012 "国際航空宇宙展"開催、で企業支援活動を実施
      / H24.10/9-12(トレード・ディ)、12-14(パブリック・デイ)
      ; 訪問中小企業等、案内、B2Bミーティング出席、
      ; 展示会Show News 編集の補助、等を実施

    名古屋商工会議所で講演。  H24. 10. 10 @名古屋商工会議所会議室
      "JA2012の見どころと航空産業のトレンド"
     























    県営名古屋空港協議会総会で講演。  
     "我が国の航空宇宙産業の最新動向と当地域の取り組み"
       @ 名古屋商工会議所   H24.6.28

    C-ASTECでの今年度支援作業を終了. H24.3.23
    ・有識者会議、次世代航空機開発技術検討委員会、無人機研究会、それぞれに次年度のアクションを設定できた。
      ; 世界で役立つ風洞CFD設備を作る。/ 無人機市場を作り上げていく。
      ; 次世代技術では、後追いではないものを飛行実証まで、が必要
     ; (全国的) 装備品サプライ・チェーンを作る。
    << 感想 >>: 航空機先進国になるためにはビジョンが要る !!
             -革新的国家プロジェクトこそ必須

       /150人乗り一人パイロット機、電動コミュータ機、HSST
       /大型無人貨物機システム

    電動飛行機コンソーシァム分科会;
    活動の現状 H24.3.11    
            ;   <<JAXAが改修プログラムを開始 : H24年度->>
     ・電動飛行機を日本で開発し、飛ばしたいと意欲を持っている方、
      そして関心をお持ちの 企業、大学、研究所の募集 !!
        
    分科会活動説明 & 会員募集要領 (資料)
     ・JAXAのモータ・グライダ電動化改修事業と連携して独自要素実現を推進   
        ; お申し込みは : sumita@kookuu-system.com
     ・モーフィン翼、画像認識自動着陸、電動ブレーキ、等で動きを開始

    名古屋駅地区街づくり協議会セミナで、講演。 H24.1.31 @キャッスル・プラザ・ホテル
     テーマ:"航空宇宙産業の展望と国際航空宇宙展について"
     航空宇宙関連での、名古屋に人の流れを生み出していく催しや行政等の各種支援事業について言及した。 

    < H23.12末現在状況 > ・無人機研究会/WG;提案書一次案作成
       ・有識者会議 ; 大型風洞を取りまく現状確認を終了
       ・次世代航空機技術検討委員会; 課題の絞り込み、素案策定

    逆見本市の開催  H23.12.7    @富山県高岡市
    ナブテスコ、島津製作所、多摩川精機の3社による"逆見本市"
    を高岡市で開催。約25社と面談し、川下のニーズを展開した。

    愛知県信用保証協会主催、特別セミナ「航空宇宙産業の現状と動向」で、
     "航空機産業の現状と参入環境"を講演。
    @ 豊橋商工会議所 H23.11.15

    航空宇宙シンポジウム2011 Part2で講演 。" 航空機産業での中小企業の取り組み  (パリエアショーでの取り組み)" @ 名古屋市国際展示場ポートメッセなごや、H23.11.11

    名古屋商工会議所、先端技術セミナー特別編で講演
     "パリエアショーに見る航空宇宙産業の最新動向"H23.11.4

    第49回飛行機シンポジウム(日本航空宇宙学会)に出席
            ; H23.10.26-28@金沢市金沢歌劇座
      ・
    "実用的な災害監視小型無人機の開発について"を発表
      - 26日の飛行力学分科会(4)を司会  

    月刊技術士10月号、安全・安心シリーズに執筆。-H23.10.3
     
    "航空機における安全・安心への取り組みとこれからの方向"

    山梨県、成長分野産業進出セミナーで講演。 - H23.9.28
     "航空機産業への中小企業進出について"@アイメッセ山梨

    H23.9.1-2、 枕崎空港(800m滑走路/周囲は平坦な畑)、及び桜島溶岩グランド(狭いが便利)を視察。 地元の協力もあり、それぞれ使い分けた無人機試験に最適。

    日本技術士会技術士2次試験監督を務める。H23.8.7名大
      一次試験監督を務める。H23.10.10 @名大
    日本技術士会中部航空会で、"パリ・エア・ショーの印象"を講演。  
       H23.8.5 @DSE会議室

    蒲郡信用金庫/西尾愛信会で講演        - H23.7.20
     テーマ "航空宇宙産業の動向と中小企業の新規参入"

    モーフィング翼研究でNEDO提案      - H23.6.1
    昨年度小型電動飛行機研究会の動きの一つとして取り組んできた上記先端技術研究を"バイオインスパイアード・モーフィング構造"の研究として、NEDO若手グラント研究に応募した。名大仙波助教、JAXA玉山氏を
    提案者とし名大池田准教、航空システム研究、多摩川精機がこれをサポートする。採択は90日以内の見込み。

    テール・シッタ型小型無人機試作研究でサポインに応募。5/10、中部経済産業局に対して提案書等を提出した。
      提案体制:航空システム研究、西脇技術士事務所、中央エンジニアリング、東京大学、九州大学、ゼノクロス、NEC  
     <5/17 中経局ヒアリング終了> : H23.5.17

    日本技術士会中部航空会で講演 - H23.4.8
    テーマ "最近の無人機事情"。 この中で航空情報2010 8月号UAV特集で弊社長執筆の'UAVの歴史'を紹介。また、現在サポイン応募中の中部無人機開発計画 (H23-H25) を説明。


    第31回名古屋商工会議所シリーズ先端技術セミナー: - H23.3.16
     "システム工学-航空機の安全・安心への取り組み"を講演
    。 
     原発の絶対安全目標には届かぬ、しかし安心のシステムを解説。
     

    テール・シッタ型小型無人機システム開発を3年計画で 実施していくため、平成23年度サポインに 組み込みソフトで応募する。
     - 航空システムが取りまとめ補佐 ; H23.3.11、C-ASTECでの第4回無人機研究会で決定
    <この会議中に、大きな長周期の揺れをかなりの間、体感。震源近くの被災者の皆様の恐怖を少し共有いたしました。未曾有の被害を目の当たりにし、いつも気にしていることをお伝えします。そして一日も早い、復興を応援します。!!>

    ベストテック株式会社で講演を実施 - H23.2.25
      <テーマ> : プライベート・パイロットへの道
            : コックピット情報システム/ H23.4.22(追加)

    名古屋商工会議所主催先端技術セミナーで今年1月19日の第 25回、1月26日の第26回を担当した。 それぞれパイロット情報システム、及び全電気航空機の概念と見通し、と題して講演を行った 。                                   - H23.1.26

    富山県航空機産業交流会主催の富山県航空機産業講習会で、"航空機の構造、システム、適用材料の現状と動向"と題した講演を実施。 @ 富山県民会館   - H23.1.12

    利根飛行場で、モーター・グライダの構造等の調査を実施。 
      : JAXA/東大/中央E/C-ASTEC     - H23.1.10

    平成22年度第2回「NAGANO航空宇宙プロジェクト」航空宇宙関連セミナーで、"航空機システム製品の開発と現状" と題し講演。   @長野県諏訪市ベルファイン橋場   - H22.12.8

    名古屋商工会議所主催先端技術セミナーで
     11月24日の第 21回、12月1日の第22回を担当。  
     次回は1月19日の第25回を担当予定。      - H22.11.24 / H22.12.1


    知県主催、愛知県信用保証協会共催特別セミナー「航空宇宙産業の現状と動向」で"航空宇宙産業の技術と参入環境"について、講演
      @ 愛知県産業技術研究所 技術開発交流センター   - H22.11.16

    福岡県航空機産業振興会議、航空機産業セミナーで講演。 
      "航空宇宙産業の現状と参入環境について" @ リーガロイヤルホテル小倉 - H22.11.10

    ティ・エフ・マネジメント(株)での懇話会で講演。
      "航空機産業の現状と今後" - H22.11.8

    "リーディング産業展みえ2010" における航空機関連産業新規参入セミナーで講演。
     "航空宇宙産業の現状と見通しと新規参入環境について"  @四日市ドーム : H22.11.5

    近畿産業クラスタ協同組合航空機産業セミナで講演。
     "最近の航空機産業の活動状況について"@ 大阪駅前第三ビル、中小企業基盤整備機構
      梅田ホール   - H22.11.1

    日本技術士会技術士一次試験(@名城大)で監督業務を支援<<H22.10.11>>、
     H22.8.8実施の2次試験監督(@名大) と併せ、今年度の技術士試験業務支援活動を終了。

    日本技術士会中部航空会8月例会で
    "2010 ファーンポロ・エアショーの印象"(pdf資料添付) で講演   - H22.8.6

    英国、ファーンポロ・エアショーで、トレード・ディ期間中、経済産業局活動で参加の企業に対し支援活動を展開。  
     またUKTI (英国産業省)ブース等での日本の航空宇宙産業現状説明を実施。    ;   H22.7.18.-7.25


    玉川工業/玉川エンジニアリングで講演 : H22.7.10
     -テーマ: QF-104Jの開発と落ちない飛行機提案の話

    中部航空宇宙技術センタ(C-ASTEC)産業集積化活動事業での地域連携マネージャーに委嘱され、活動を開始している。    - H22.6.7 付けH22年度一杯

    "航空情報"(酣燈社) 8月号の特集"UAVの未知なる可能性を探る"で"UAVの歴史"
     (P51-55) を弊社社長炭田が執筆している。          - H22.6.19刊行


    名古屋大学の産業技術人育成支援事業航空機開発DBTリーダシップ養成講座で、炭田は6/12、及び6/19開講分等講義の講師を担当。           - H22.6.12  

    三菱重工名航において、柏菱主催技術伝承セミナの本年度第一回として、
     "QF-104Jの開発と落ちな い飛行機の開発の話"を講
    演。
         - H22.6.4

    名古屋商工会議所主催先端技術セミナ・シリーズで
     "飛行力学-安定して飛行するための技術" のレクチャーを実施した。     -H22.5.27


    提言"日本が航空先進国になっていくためには"で中部経済産業局地域経済部にご説明    H22.5.17  (説明pdf資料を添付)

    21年度作業の区切りとして、提言"日本が航空先進国になっていくためには" をまとめる。     -  H22.3.22

    ニューズダイジェスト社が新規参入企業向け特集"挑む !
     航空宇宙"を3.15に発行。そのカバーストーリ"知っておきたい飛行機のメカニズム"(8頁) を執筆
     -  H22.3.16

    近畿産業技術クラスタ協同組合のH22年度活動計画検討策定会議に出席。
       
    -@大阪市中小企業基盤整備機構会議室、H22.2.26

    C-ASTECでのH21年度アドバイザー、及び名大CATIA講座モニター作業を終了。         -    H22.2.22
     ; ASS-0015"C-ASTECへの提言"をまとめる 。

    三菱重工、名航、飛島工場見学会の実施 - H22.1.14
     近畿産業技術クラスタ協同組合主催のH21年度セミナ 第三回活動として実施。弊社企画。

    大阪セミナ第二回を梅田セミナホールで開催-H21.12.17
      炭田、殿村、野田が講演。

    近畿産業技術クラスタ協同組合主催、近畿経済産業局共催の航空産業セミナをマイドーム大阪で 開催  - H21.11.27
     今年度3回シリーズの第一回。弊社企画。炭田も講演。

    愛知県主催航空機部品供給システム研究会新規参入研究会において"航空宇宙産業へのガイダンス"を講演。  於、愛知県産業労働センタ : H21.11.1 9

    日本航空宇宙学会第47回飛行機シンポジウムに参加   H21.11.4-6、
     岐阜県長良川国際会議場で開催された同学会に参加し、その最終日に発表を行った。

    ベストテック株式会社と技術顧問契約を締結-H21.9.1 付け

    メカトロテックジャパンMECT2009 で講演。 - H21.10.16
     ポートメッセなごや で開催された上記展示会特別セミナで 
    "航空機産業の現状と今後 -地に足を付けた新規参入のために" と題して、講演を行った。480人の聴衆にお聞きいただいた。内容はご希望の方にpdf資料で公開します。

    この11月開催の日本航空宇宙学会第47回飛行機シンポジウムに論文を提出 - H21.8.21
     :
    "中小企業における航空機産業への参入の動きについて"    / pdf.資料

    長浜商工会議所委員に航空宇宙産業参入ガイダンス講演を実施 h21.8.5

    第3回UAVコンサルティングを実施 -対ベストテック株式会社
     "世界と日本におけるUAV現状とその技術"をプリゼン H21.8.4

    平成21年度技術士第二次試験、試験監督を務める。
      @名古屋大学 中部地区受験者約2,600人 h21.8.2

    日本技術士会第36回全国大会に次の2点の小論文を提出(それぞれの資料を添付する) 
       /  H21.7.31
     -
    地震災害監視用実用的小型無人飛行機システムの提案
     - 省エネ電気飛行機の時代へ-成層圏人工衛星の提案

    東海ものづくり創生協議会第1回アドバイザ会議に出席、
      海部郡弘和鉄工所林社長と面談
     H21.7.30/31

    日本技術士会中部支部中部航空会において講演
      テーマ :
    "落ちない飛行機に挑戦"(pdf資料)     - H21.6.6@中部技術士会会議室

    H21.6.3付け日刊工業新聞に、(株)航空システム研究が航空宇宙産業アドバイザ事業を
     始めたとして紹介された。
     炭田社長の抱負と経歴も紹介されている。


    日本設計工学会東海支部総会講演会で講演
      テーマ;航空機の将来システム設計について (副題:落ちない飛行機の提案) 
      - H21.5.29 @名城大学

    中央エンジニアリング株式会社、平成21年度 新入社員教育において流体力学講義
     を実施した
    。                       - H21. 5.21 於、笠寺教育センタ

    近畿産業技術クラスタ協同組合との連絡協議会を開催。   
     今後の同地域における航空宇宙産業参入の推進に伴う計画案を協議した。
      - H21.4.27 @(株)ティ・エフ・マネジメント会議室

    米国カリフォルニア州PECO Co.よりInquiryがあった (H21,1末) B737 向けPSU (Passenger  
     Service Unit) Actuator - 緊急酸素マスク・リリース・アクチュエータについて、
     東郷町東明工業から プロポーザルを提出した
    。               - H21.3.23

    東海物づくり創生協議会総会・活動報告会に出席          - H21.3.3
       ;  同協議会アドバイザに就任
       ; また、新現役チャレンジ支援事業アドバイザに就任

    航空宇宙産業セミナを開催 -H21.2.16    於、 大阪府八尾市商工会議所
       メインテーマ: 当該産業の現状と見通し    (株)航空システム研究が共催
    (株)中央エンジニアリングで社員教育講座の講師を務める
         -振動工学 / 1月24日
    航空宇宙産業ブリーティング実施- H21.1.15
         -福岡県名古屋事務所
    航空宇宙関係人材教育プログラム案について議論 
         /H.21.1.5-15
    社員教育のあり方について議論 /12月13日
    (株)中央エンジニアリングで社員教育講座の講師を務める。
         -流体力学 / 12月13日
    中部航空会に参加 / 12月5日
    名古屋航空展2008 、航空宇宙学会、中部・関西合同学会に参加(11/27-29、11/28)
    システム設計議論の展開 (H20.10)   -機体メーカと
    技術士活動
         ・中部航空会 (10/10)
         ・技術士一次試験監督-名城大学 (10/13)
    JA2008国際航空宇宙展参加 (10月)  ・各社と討議
      / 特に島津、横河、航空電子、ナプテスコ、 SPP、日飛、FHI、Boeing、Airbus、 岡山、
      まんてん、早稲田大学等
     ・日本の装備品メーカはシステム・インテグレータ志向が旺盛ではあるものの、多少空回り、また中小企業の航空宇宙産業への期待感もそれのみが先行といった感じが強い。
      いずれもシステムに対してのマインドを、また航空機への知識を深めていっていただきたい感じがした。

    社員教育講座講師契約
       ・ 中央エンジニアリング(株)、平成20年度下期
    レクチャ ; 福岡市国際経済振興局名古屋事務所(9月)
            "日本の航空産業の現状と見通しについて"
     












  •  会社設立とその動機:平成20年6月4日設立
    "落ちない飛行機"
    を作り出したい、高度に安全な航空機システムの創生
    に寄与したい。

     また、
    無人機を身近なものにして、誰でも運用できる実用的小型無人機
    をおくりだしたい、というのが動機です。

     そして、
    安全確実な航空機設計の考え方をいろんな分野の方に知ってもらいたい、という願いもあります。

    Welcome !!
    株式会社 航空システム研究 / AeroSpace Systems Co.
    羽ばたくコウノトリ
    会社設立記念の胡蝶蘭
    H28年賀状!!
    提案 落ちない飛行機高信頼性ハード・システム、Flexible Actuation System
      自律制御/再構成制御実用的小型無人機
    大型無人機プロジェクト
      無人機適用航空法、航空行政への提言
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