H24
年賀 !
!
報告 !!
"
2011パリ・エア・ショーの印象
"
(pdf)
C-ASTECコーナ
・
ナショナル・コンポジット・センタ;
名大中心で展開決定 ; H23年度
/
自動車中心
電動飛行機コンソーシァム会員募集!!
"震災地呼びかけコーナ"
: H23.3.13
・無人機持っている人、原発・被災地で飛ばし、
情報提供をやりましょう !
/オペレーションに人がいるのであれば、行きます。!!
自治体届出は必要。
"電動飛行機コンソーシァム"分科会
活動の現状
H23.11.23
・電動飛行機を日本で開発し、飛ばしたいと意欲を持っている方、
企業、大学、研究所の募集
!
!
分科会活動説明 & 会員募集要領 (資料)
・ 複数分野で予算取りのための分科会活動を開始します。
・
JAXAのモータ・グライダ電動化改修事業
と連携して独自要素実現を推進
; お申し込みは: sumita@kookuu-system.com
・モーフィン翼、画像認識自動着陸、電動ブレーキ、等で動きを開始
東北関東大震災被災者の皆様に心からのお見舞いを申し上げます。
・
頑張ろう 日本 !!
H23年
年賀!!
(
クリック
)
"
中部経済産業局/C-ASTECコーナー
"
H24.1.1
・
パリ・エア・ショーに
JAIFスタンド開設
。H23.6
< 炭田同行 >
・
"有識者会議"推進中
:
航空インフラとして大型風洞の日本導入を
議論
/ 10月7日以降、三回の委員会を開催
・
"次世代航空機技術検討委員会"推進中
: 10月4日以降
特に装備品/システム技術 (MRJ関連含む) について議論
・
"
無人機研究会"推進中 : 9月9日以降
/ H25サポイン狙い
<サポイン提案Working Gp活動実施中/提案書作成 >
・
"逆見本市"開催 12/7に実施 @高岡市
/参加企業 : ナブテスコ、住友精密、多摩川精機
報告
!!
"2010 ファーボロ・エアショーの印象
"
代表取締役
炭田 潤一郎
(すみた じゃんいちろう)
:
工学博士
:
技術士
(航空宇宙部門
)
-No.29418
提言 !!
"日本が航空先進国になっていくためには"
4
年
目
を活動開始 !!
設計コンサルティング
航空宇宙産業アドバイザ
人材教育
UAV事業
調査・研究
トピックス !!
・
第49回
飛行機シンポジウムで論文発表
"実用的な災害監視小型無人機の開発について"H23.10.2
6
・
月刊
技術士10月号に執筆
"航空機における安全安心への取り組みとこれからの方向"H23.10.
3
・
H23年度C-ASTEC活動開始
-有識者会議
-次世代航空機技術検討委員会
-無人機研究
会
// H23.9-
・
NHK"ラジオあさいち"で5分
間の電話インタビューを受け
る。; 七夕の話題 / H23.7.7
インターネットで聞けます!!
'NHKラジオ' 'ラジオあさいち'
'にゅーすウォッチ'' 7月7日
ZEHSTの話しをしました。
・
2011パリ・エア・ショー
;
JAIFクラスタ・マネージャとしてトレード・ディ期間中参加
中小企業を支援。;
6/20-23
・
C-ASTECとH23年度地域連
携マネージャ契約が成立。広
域活性化と拠点整備での今年
度活動を行う
。 ; H23.5.27
・週間
東洋経済
臨時増刊2011
5/18、
ナゴヤの正念場
、で国産
ジェットMRJが取りあけられ、その中で
5行、炭田の記述がある
。
・
"化学経済"4月号、の特集
'航空宇宙を担う化学材料'で
、
弊社社長が"航空宇宙産業の
現状と見通し"を執筆
。今後の
航空機産業政策への提言も
行っている。
-
H23.4.13
・H23.3.29付け日刊工業新聞
コラム座標軸に炭田社長の
最近情報が取り上げられる
; 小型電動飛行機取り組み
<紹介のように頑張ります>
・
H23.1.1付け中日新聞の第
一面"電動飛行機開発へ"で
現在のC-ASTEC研究会の
状況が紹介された
。
・
H22.12.10付け日刊工業新
聞"航空機を支える"シリーズNo.99に弊社が取り上げられ
、社長が紹介されている
。
・
H22.11.8付け日刊工業新聞
コラム座標軸に炭田社長の
最近情報が取り上げられる
。
; 航空システム研究 紹介
・
C-ASTEC下記委員会を開催
-
次世代航空機技術検討
委員会 : 10/29
-CFRP拠点整備WG:10/2
6
(ナショナル・コンポジット・
センター整備研究会として)
・10/22、C-ASTEC研究会が
始まる。
-小型無人機研究会
-
小型電動飛行機研究会
いずれも来年度からの実機
製作を目指す
。
・
7/5付けでC-ASTEC産学官
連携マネージャーに就任
: 拠点整備事業関
係
・
ファーンポロ・エアショーで、
参加企業支援活動を実施
: H22.7.18 - 7.25
・
C-ASTEC地域連携マネー
ジャに就任。- H22.6.7付
け
: 広域活性化事業関係
・
ファーンポロエアショー結団
式に出席。専門家としての
同行が決まる。 -H22.6.1
8
・
航空情報、8月号 UAV特集
で "UAVの歴史" を執筆。
- H22.6.19刊行
・
名古屋大学航空機開発DBT
リーダシップ養成講座で講師 を担当。 - H22.6.12, 6.19
・
中部経済産業局地域経済部
と懇談
- H22.5.17
・
名古屋商工会議所がH22年
度先端技術セミナ、航空機
技術を5/12から開催。
弊社社長は5/27から登場
・
3/15発行"挑む、航空宇宙"
で"知っておきたい飛行機の
メカニズム"を執筆-H22.3.16
・
MHI名航飛島工場見学会
を実施 -H22.1.14
・
大阪梅田セミナホールで
今年度第2回航空産業
セミナを開催-H21.12.17
・
マイドーム大阪で航空産業
セミナを開催
-H21.11.27
・
愛知県産業労働センタで
講演。 "航空機産業への
ガイダンス
" - H21.11.19
・
H21飛行機シンポジウムに
参加
-H21.11.4-6 @岐阜
・
ベストテっク(株)と技術顧問
契約を締結
- H21.9.1付け
・
メカトロテックジャパン2009 で講演。 : H21.11.16
-航空機産業の現状と今
後
・
ニューズダイジェスト社月刊
誌生産財マーケティングの10
月号自由人コーナで弊社社長
が紹介され
る。 - H21.10
・
グレータ・ナゴヤ・クラスタフォ ーラム2009に出
席-H21.9.29
・
弊社社長が中部航空宇宙技
術センタ(C-ASTEC)と主任
研究員契約
-H21.8.21
・
・湖北長浜商工会議所におい
て航空宇宙産業参入ガイダ
ンスを実施
-- H21.8.5
・
愛知県航空宇宙振興ビジョン
とサプライ・チェーン・マネジ
メント等に対しての意見、
提案をまとめる。
-H21.7.21
・
日本技術士会中部航空会
で講演を実施
- H21.6.6
"
落ちない飛行機に挑戦
"
pdf資料
・
日刊工業紙に(株)航空シス
テム研究がスクープされる
。
- H21.6.3
・
日本設計工学会東海支部
講演会で講演
、
"航空機の将来システム
設計について"-H21.5.29
・
中央エンジニアリング、新入
社員教育講座/流体力学
を担当
- H21.5.21
・
近畿産業技術クラスタとの
協議会を開催
- H21.4.27
・
米国PECOにB737 PSU
Actuatorプロポーザルを
提出
-H21.3.23
・
東海物づくり創生協議会
総会に出
席
-H21.3.3
・
アドバイザに就任
- H21.2.末
-東海物づくり創生協議会
-新現役チャレンジ支援事業
・
航空宇宙産業セミナ開催
於、大阪府八尾市商工
会議所
/H21.2.16
・
中央エンジニアリング社内
教育講師を務める
。
-振動工学/ H21.1.24
<航空宇宙産業アドバイザ
をやり始める>
H21.1-
・
航空宇宙産業現状説明
/ H21.1.15
-福岡県名古屋事務所
・
中部地区航空宇宙関係人
材育成プログラム案の策定
・
社員教育制度企画を定款に
-
一例を例示
・
中央エンジニアリング講師
-流体工学12
月
・
12月中部航空会
・
航空宇宙産業技術展2008
&シンポジウム
-11.27-29
・
航空宇宙学会中部・関西
合同学会
-11/28
・
システム設計の議論展開
-民間機/戦闘機
-無人機
(10月)
・
技術士会活動を実施
-中部航空会(10/10)
-技術士一次試験監督
(10/13)
・
JA2008国際航空宇宙展
に参加
-10/2-3 @パシフィコ横浜
English
Version
代表 炭田 潤一郎
(すみた じゃんいちろう)
:
工学博士
:
技術士
(航空宇宙部門
)
- No.29418
累計 :
本日:
更新履歴
・2012年1月1日
・2011年12月8日
・2011年11月23日
・2011年11月15日
・2011年11月5日
・2011年10月31日
・2011年10月10日
・2011年10月3日
・2011年10月1日
・2011年9月3日
・2011年8月27日
・2011年8月24日
・2011年7月31日
・2011年7月21日
・2011年7月17日
・2011年7月8日
・2011年6月29日
・2011年6月26日
・2011年6月5日
・2011年6月1日
・2011年5月28日
・2011年5月17日
・2011年5月11日
・2011年4月13日
・2011年4月8日
・2011年3月29日
・2011年3月12日
・2011年1月25日
・2011年1月13日
・2011年1月1日
・2010年12月16日
・2010年12月10日
・2010年12月2日
・2010年11月20日
・2010年11月11日
・2010年11月6日
・2010年11月3日
・2010年10月24日
・2010年10月11日
・2010年9月21日
・2010年8月7日
・2010年7月25日
・2010年7月10日
・2010年6月24日
・2010年6月19日
・2010年6月12日
・2010年6月5日
・2010年5月31日
・2010年5月17日
・2010年4月20日
・2010年3月23日
・2010年3月16日
・2010年2月27日
・2010年2月22日
・2010年1月15日
・2010年1月1
日
・2009年12月18日
・2009年11月28日
・2009年11月21日
・2009年11月8日
・2009年10月30日
・2009年10月21日
・2009年10月3日
・2009年9月30日
・2009年8月22日
・2009年8月10日
・2009年8月1日
・2008年6月10日
・2009年7月21日
・2009年6月5日
・2009年5月30日
・2009年5月21日
・2009年4月3日
・2009年3月3日
・2009年2月18日
・2009年1月25日
・2009年1月15日
・2008年12月16日
・2008年11月30日
・2008年11月3日
・2008年10月14日
・2008年10月4日
・2008年9月4日
・2008年8月4日
・2008年7月9日
・2008年6月15日
株式会社 航空システム研究 / AeroSpace Systems Co.
代表 炭田 潤一郎 / President - Junichiro Sumita
所在地:名古屋市緑区池上台3-93-11 / 3-93-11 Ikegamidai Midori-ku Nagoya City Japan (458-0044)
Tel. & Fax.:052-891-5536
URL:http://kookuu-system.com
E-Mail:sumita@kookuu-system.com
会社概要
理念と活動指針
代表のプロフィール
重工での仕事の履歴
大学での研究履歴
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株式会社 航空システム研究 / AeroSpace Systems co.
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会社としてのキーワー
ド
; 航空機、システム設計、設計コンサルティング、飛行制御、
フライト・コントロール・システム、
高信頼性、高安全性、有人機
; 落ちない飛行機、自律制御、再構成制御、
10
-12
; 実用的小型無人機、
UAV/UAS
、テール・シッタ、成層圏
人工衛星(成層圏滞在型固定翼無人機), 大型無人貨物機、
; 社員教育、中小企業支援、航空先進国支援
、 etc .
最近の活動
< H23.12末現在状況 > ・無人機研究会/WG;提案書一次案作成
・有識者会議 ; 大型風洞を取りまく現状確認を終了
・次世代航空機技術検討委員会; 課題の絞り込み、素案策定
逆見本市の開催 H23.12.7 @富山県高岡市
ナブテスコ、島津製作所、多摩川精機の3社による"逆見本市"
を高岡市で開催。約25社と面談し、川下のニーズを展開した
。
愛知県信用保証協会主催、特別セミナ「航空宇宙産業の
現状と動向」で、"
航空機産業の現状と参入環境
"を講演。
@ 豊橋商工会議所 H23.11.15
航空宇宙シンポジウム2011 Part2で講演。"
航空機産業
での中小企業の取り組み (パリエアショーでの取り組み
)"
@ 名古屋市国際展示場ポートメッセなごや、H23.11.11
名古屋商工会議所、先端技術セミナー特別編で講演
"
パリエアショーに見る航空宇宙産業の最新動向
"H23.11.4
第49回飛行機シンポジウム(日本航空宇宙学会)に出席
; H23.10.26-28 @金沢市金沢歌劇座
・
"実用的な災害監視小型無人機の開発について"
を発表
- 26日の飛行力学分科会(4)を司会
月刊技術士10月号、安全・安心シリーズに執筆
。
-H23.10.3
"航空機における安全・安心への取り組みとこれからの方向
"
山梨県、成長分野産業進出セミナーで講演。
- H23.9.28
"航空機産業への中小企業進出について"@アイメッセ山梨
H23.9.1-2、 枕崎空港(800m滑走路/周囲は平坦な畑)、
及び桜島溶岩グランド(狭いが便利)を視察。地元の協力
もあり、それぞれ使い分けた無人機試験に最適。
日本技術士会技術士2次試験監督を務める。H23.8.7名大
一次試験監督を務める。H23.10.10 @名大
日本技術士会中部航空会で、
"パリ・エア・ショーの印象"
を講演。 H23.8.5 @DSE会議室
蒲郡信用金庫/西尾愛信会で講演
- H23.7.20
テーマ "航空宇宙産業の動向と中小企業の新規参入"
モーフィング翼研究でNEDO提案 - H23.6.
1
昨年度小型電動飛行機研究会の動きの一つとして取り組んできた上記
先端技術研究を"バイオインスパイアード・モーフィング構造"の研究とし
て、NEDO若手グラント研究に応募した。名大仙波助教、JAXA玉山氏を
提案者とし、名大池田准教、航空システム研究、多摩川精機がこれを
サポーする。 採択は90日以内の見込み
。
テール・シッタ型小型無人機試作研究でサポインに応募
。5/10、中部経済産業局に対して提案書等を提出した
。
提案体制
:航空システム研究、西脇技術士事務所、中央エンジニアリング、東京大学、九州大学、ゼノクロス、NE
C
<5/17 中経局ヒアリング終了>
: H23.5.17
日本技術士会中部航空会で講演 - H23.4.8
テーマ "最近の無人機事情"。 この中で航空情報2010 8月号UAV特集で弊社長執筆の'UAVの歴史'を紹介。また、現在
サポイン応募中の中部無人機開発計画 (H23-H25) を説明。
第31回名古屋商工会議所シリーズ先端技術セミナー:
"システム工学-航空機の安全・安心への取り組み"を講演
。
原発の絶対安全目標には届かぬ、しかし安心のシステムを
解説。 - H23.3.16
テール・シッタ型小型無人機システム開発を3年計画で
実施
していくため、平成23年度サポインに
組み込みソフト
で
応募する。- 航空システムが取りまとめ補佐
; H23.3.11、C-ASTECでの第4回無人機研究会で決定
<この会議中に、大きな長周期の揺れをかなりの間、体感。
震源近くの被災者の皆様の恐怖を少し共有いたしました。
未曾有の被害を目の当たりにし、いつも気にしていることを
お伝えします。 そして一日も早い、復興を応援します。!!
>
ベストテック株式会社で講演を実施 - H23.2.25
<テーマ> : プライベート・パイロットへの道
: コックピット情報システム/ H23.4.22(追加
)
名古屋商工会議所主催先端技術セミナーで今年1月19日
の第 25回、1月26日の第26回を担当した。
それぞれパイロット情報システム、及び全電気航空機の
概念と見通し、と題して講演を行った。 - H23.1.26
富山県航空機産業交流会主催の富山県航空機産業講習
会で、"航空機の構造、システム、適用材料の現状と動向"
と題した講演を実施。 @ 富山県民会館 - H23.1.12
大利根飛行場で、モーター・グライダの構造等の調査を
実施。 : JAXA/東大/中央E/C-ASTEC - H23.1.10
平成22年度第2回「NAGANO航空宇宙プロジェクト」航空
宇宙関連セミナーで、"航空機システム製品の開発と現状"
と題し講演。@長野県諏訪市ベルファイン橋場- H22.12.8
名古屋商工会議所主催先端技術セミナーで11月24日の
第 21回、12月1日の第22回を担当した。 次回は1月19日
の第25回を担当予定。 - H22.11.24 / H22.12.1
愛知県主催、愛知県信用保証協会共催の特別セミナー
「航空宇宙産業の現状と動向」 で講演。 - H22.11.16
"航空宇宙産業の技術と参入環境"について。
@ 愛知県産業技術研究所 技術開発交流センター
福岡県航空機産業振興会議、航空機産業セミナーで
講演。 "航空宇宙産業の現状と参入環境について"
@ リーガロイヤルホテル小倉 - H22.11.10
ティ・エフ・マネジメント(株)での懇話会で講演。
"航空機産業の現状と今後" - H22.11.8
"リーディング産業展みえ2010" における航空機関連産業
新規参入セミナーで講演。"航空宇宙産業の現状と見通しと
新規参入環境について" @四日市ドーム : H22.11.5
近畿産業クラスタ協同組合航空機産業セミナで講演。
"最近の航空機産業の活動状況について"@ 大阪駅前第三
ビル、中小企業基盤整備機構梅田ホール - H22.11.1
日本技術士会技術士一次試験(@名城大)で監督業務を
支援<<H22.10.11>>、H22.8.8実施の2次試験監督(@名大)
と併せ、今年度の技術士試験業務支援活動を終了。
日本技術士会中部航空会8月例会で
"
2010 ファーンポロ・
エアショーの印象
"(pdf資料添付)
で講演 - H22.8.6
英国、ファーンポロ・エアショーで、トレード・ディ期間中、
経済産業局活動で参加の企業に対し支援活動を展開。また
UKTI (英国産業省)ブース等での日本の航空宇宙産業現状
説明を実施。 ; H22.7.18.-7.25
玉川工業/玉川エンジニアリングで講演 : H22.7.10
-テーマ: QF-104Jの開発と落ちない飛行機提案の話
中部航空宇宙技術センタ(C-ASTEC)産業集積化活動事業
での地域連携マネージャーに委嘱され、活動を開始してい
る。 - H22.6.7 付けH22年度一杯
"航空情報"(酣燈社) 8月号の特集"UAVの未知なる可能
性を探る"で "
UAVの歴史
" (P51-55) を弊社社長炭田
が執筆している。 - H22.6.19刊行
。
名古屋大学の産業技術人育成支援事業航空機開発DBT
リーダシップ養成講座で、炭田は6/12、及び6/19開講分等
講義の講師を担当。 - H22.6.12
三菱重工名航において、柏菱主催技術伝承セミナの
本年度第一回として、"QF-104Jの開発と落ちない
飛行機の開発の話"を講演。
- H22.6.4
名古屋商工会議所主催先端技術セミナ・シリーズで
"飛行力学-安定して飛行するための技術"
のレクチャーを実施した。 -H22.5.27
提言"日本が航空先進国になっていくためには"で
中部経済産業局地域経済部にご説明 H22.5.17
(
説明pdf資料を添付
)
21年度作業の区切りとして、提言"日本が航空先進国に
なっていくためには" をまとめる。
- H22.3.22
ニューズダイジェスト社が新規参入企業向け特集"挑む !
航空宇宙"を3.15に発行。そのカバーストーリ"知っておき
たい飛行機のメカニズム"(8頁) を執筆
- H22.3.16
近畿産業技術クラスタ協同組合のH22年度活動計画
検討策定会議に出席。
-@大阪市中小企業基盤整備機構
会議室、H22.2.26
C-ASTECでのH21年度アドバイザー、及び名大CATIA
講座モニター作業を終了。
- H22.2.22
; ASS-0015"C-ASTECへの提言"をまとめる。
三菱重工、名航、飛島工場見学会の実施 - H22.1.14
近畿産業技術クラスタ協同組合主催のH21年度セミナ
第三回活動として実施。 弊社企画
。
大阪セミナ第二回を梅田セミナホールで開催-H21.12.1
7
炭田、殿村、野田が講演。
近畿産業技術クラスタ協同組合主催、近畿経済産業局
共催の航空産業セミナをマイドーム大阪で開催
-H21.11.27
今年度3回シリーズの第一回。弊社企画。炭田も講演
。
愛知県主催航空機部品供給システム研究会新規参入研究会において"航空宇宙産業へのガイダンス"を講演
。
於、愛知県産業労働センタ : H21.11.1
9
日本航空宇宙学会第47回飛行機シンポジウムに参加
H21.11.4-6、岐阜県長良川国際会議場で開催された
同学会に参加し、その最終日に発表を行った
。
ベストテック株式会社と技術顧問契約を締結-H21.9.1
付け
メカトロテックジャパンMECT2009 で講演。 - H21.10.16
ポートメッセなごや で開催された上記展示会特別セミナで
"航空機産業の現状と今後 -地に足を付けた新規参入の
ために" と題して、講演を行った。480人の聴衆にお聞き
いただいた
。
内容はご希望の方にpdf資料で公開します
。
この11月開催の日本航空宇宙学会第47回飛行機シンポジ
ウムに論文を提出
- H21.8.21
:
"中小企業における航空機産業への参入の動きについ
て"
/ pdf.資料
長浜商工会議所委員に航空宇宙産業参入ガイダンス講演
を実施
h21.8.5
第3回UAVコンサルティングを実施 -
対ベストテック株式会社
"世界と日本におけるUAV現状とその技術"をプリゼン H21.8.4
平成21年度技術士第二次試験、試験監督を務める。
@名古屋大学 中部地区受験者約2,600人 h21.8.2
日本技術士会第36回全国大会に次の2点の小論文を提
出
(それぞれの資料を添付する)
/ H21.7.31
-
地震災害監視用実用的小型無人飛行機システムの提案
-
省エネ電気飛行機の時代へ-成層圏人工衛星の提案
東海ものづくり創生協議会第1回アドバイザ会議に出席
、
海部郡弘和鉄工所林社長と面談
H21.7.30/3
1
日本技術士会中部支部中部航空会において講演
、
テーマ :
"落ちない飛行機に挑戦"(pdf資料)
- H21.6.6@中部技術士会会議室
H21.6.3付け日刊工業新聞に、(株)航空システム研究が
航空宇宙産業アドバイザ事業を始めたとして紹介された。
炭田社長の抱負と経歴も紹介されている。
日本設計工学会東海支部総会講演会で講演
テーマ;航空機の将来システム設計について
(副題:落ちない飛行機の提案
)
- H21.5.29 @名城大学
中央エンジニアリング株式会社、平成21年度
新入社員教育において流体力学講義を実施した
。
- H21. 5.21 於、笠寺教育センタ
近畿産業技術クラスタ協同組合との連絡協議会を開催
。 今後の同地域における航空宇宙産業参入の推進に伴う計画 案を協議した。
- H21.4.27 @(株)ティ・エフ・マネジメント会議室
米国カリフォルニア州PECO Co.よりInquiryがあった
(H21,1末)
B737 向けPSU (Passenger Service Unit)
Actuator - 緊急酸素マスク・リリース・アクチュエータにつ
いて、東郷町東明工業からプロポーザルを提出した
。
- H21.3.23
東海物づくり創生協議会総会・活動報告会に出席
- H21.3.3
; 同協議会アドバイザに就任
; また、新現役チャレンジ支援事業アドバイザに就任
航空宇宙産業セミナを開催 -H21.2.16
於、 大阪府八尾市商工会議所
メインテーマ: 当該産業の現状と見通し
(株)航空システム研究が共催
(
株)中央エンジニアリングで社員教育講座の講師を務める
-振動工学 / 1月24日
航空宇宙産業ブリーティング実施
- H21.1.15
-福岡県名古屋事務所
航空宇宙関係人材教育プログラム案について議論
/H.21.1.5-15
社員教育のあり方について議論
/12月13日
(株)中央エンジニアリングで社員教育講座の講師を務める。
-流体力学 / 12月13日
中部航空会に参加 / 12月5日
名古屋航空展2008 、航空宇宙学会、中部・関西合同学会
に参加
(11/27-29、11/28)
システム設計議論の展
開 (H20.10)
-機体メーカと
技術士活動
・中部航空会 (10/10)
・技術士一次試験監督-名城大学 (10/13)
JA2008国際航空宇宙展参加 (10月)
・各社と討議
/ 特に島津、横河、航空電子、ナプテスコ、 SPP、日飛、
FHI、Boeing、Airbus、 岡山、まんてん、早稲田大学等
・日本の装備品メーカはシステム・インテグレータ志向が旺盛
ではあるものの、多少空回り、また中小企業の航空宇宙
産業への期待感もそれのみが先行といった感じが強い。
いずれもシステムに対してのマインドを、また航空機への
知識を深めていっていただきたい感じがした。
社員教育講座講師契約
・ 中央エンジニアリング(株)、平成20年度下期
レクチャ ; 福岡市国際経済振興局名古屋事務所(9月)
"日本の航空産業の現状と見通しについて"
会社設立とその動機
:
平成20年6月4日
設立
"落ちない飛行機"
を作り出したい、
高度に安全な航空機システム の創生
に寄与したい。
また、
無人機
を身近なものにして、誰でも運用できる
実用的小型無人機
をおくりだしたい、というのが動機です。
そして、
安全確実な航空機設計の考え方
をいろんな分野の方に知ってもらいたい、という願いもあります。
株式会社 航空システム研究 / AeroSpace Systems Co.
提案
落ちない飛行機
、
高信頼性ハード・システム
Flexible Actuation System
自律制御/再構成制御
実用的小型無人機
、
大型無人機プロジェクト
無人機適用航空法、
航空行政への提言
<<お問い合わせ>>
2008年6月10日
2010年5月22日 12:45:39